夢みるキンギョ

PiA 「夢みるキンギョ」

2013.11.20 on sale

● 特設サイト限定 ● 2,000円(tax in)


2,400円(tax in)
FLVR-0010
発売元:FLAVOR RECORDS

 

01 気紛れ
02 楽しい100の出来事
03 彼女が大好きなんだ
04 Just Like It 
remix by にげたひつじ岸本卓(ピアストーンmix)
05 些細なこと 
remix by [.que]
06 メッセージ
07 楽しい100の出来事 
covers by Sucrette
08 Just Like It
09 どうして、どうして
10 Monday,7:00
11 彼女が大好きなんだ 
covers by YeYe
12 Sweet,sexy lover
13 些細なこと
14 Just Like It 
covers by 安藤明子
15 旅人 
covers by 箱庭
16 同じ雨の日 
remix by tinorks(北欧フォークトロニカmix)
17 風解
18 and i love you 愛してから(日本語バージョン)

 

 

 

衣装協力:whiple(台湾のデザイナーズブランド)
撮影場所:Fika Fika cafe(台北の北欧カフェ)
イラスト:Rena(台湾出身イラストレーター)
Mixing&mastering:奥田英貴(studio flavor)
撮影:shienシエン

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それより、3,4日で商品到着すると思いますので、万が一2週間を過ぎても商品が到着しない場合は一度お問い合わせ下さい。確認いたします。

 

 

pia

piaピア

台湾、台北在住の女性シンガーソングライター

2010年から本格的に音楽活動を初め、国内外数多くの場所でライブを行っている。アコースティックギターを弾きながら歌う事が好きな女の子。彼女の音楽はフォークソング的でありながら、爽やかで、可愛く、面白い。
女の子が抱える未来への不安、愛情に対する迷い、誰しも持っている生活の情景が聞こえてきます`今まで5枚の台湾版アルバルを発売し、カフェ、ギャラリー、ストリート、ライブハウス、国内外の音楽フェスティバル、結婚式場、学校etc 色々なイベントに参加してきた。
音楽について彼女自身の信念は「素直でピュアな心と音楽で世界を変えます、これは私が音楽を作っている唯一の理由です!」


https://www.facebook.com/piastudio
http://piaxstudio.com
http://www.flavor-records.com/pia.html

来日ライブ情報

●12/21 下北沢モナレコード「台湾と日本の花草系音楽」
【出演】PiA樂團X柴郡猫 / ルルルルズ / MISOLA
【時間】open 19:00 / start 19:30
【料金】前売¥2300 / 当日¥2500(D別)
東京都世田谷区北沢2-13-5 伊奈ビル2F TEL: 03-5787-3326
http://www.mona-records.com/
http://flavors.me/rourourourous
https://www.facebook.com/misolalala/info

●12/22 下北沢440 ランチタイムlive 「台湾の花草系音楽」
【出演】PiA樂團X柴郡猫
【時間】start 13:30 14:10 Twice gig
【料金】Free charge
東京都世田谷区代沢5-29-15SYビル1F TEL.03-3422-9440[4PM-]
http://www.club251.co.jp/440/

●12/22 北参道 ストロボカフェ 「台湾と日本の花草系音楽」
【出演】PiA樂團X柴郡猫/ chocolatre / Contrary Parade
【時間】open 19:00 / start 19:30
【料金】前売¥3000 / 当日¥3300(D別)
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-3-10 ニューベリー千駄ヶ谷 B1  TEL 03-3405-2005
http://strobe-cafe.com/
http://www.chocolatre.net/
http://www.contraryparade.com/

●12/23 代官山 山羊に聞く 「台湾と日本の花草系音楽」
【出演】PiA樂團X柴郡猫/ 張泰山粉絲團 / ゲントウキ田中潤(アコースティックセット)
【時間】open 19:00 / start 19:30
【料金】前売¥3000 / 当日¥3300(D別)
東京都渋谷区代官山町 20-20 モンシェリー代官山 B1F TEL:03-6809-0584
http://yagiii.com/
http://zhangtaishanfc.jimdo.com/

●12/26 京都三条ノンブルアンペール 京都店 「LIVE nombre KYOTO」
【出演】PiA樂團X柴郡猫 / MINE・アイリッシュ / 久保田美沙・ボサノバ
     DJ freesia...jazz crew / MC 遠藤仁志
【時間】open 19:00 / start 19:30
【料金】\2000(予約先着20名様プレゼントあります)
京都市中京区三条通富小路東入中之町25-19 TEL:075-211-6004
http://www.nombre-kyoto.com/
http://mine.sinkyu.com/
http://misanova.blogspot.jp/

●12/27 奈良ボリクコーヒー 「台湾と日本の花草系音楽」
【出演】PiA樂團X柴郡猫/ 安藤明子
【時間】open 19:00 / start 19:30
【料金】前売¥2300 / 当日¥2500(D別)
奈良県奈良市芝突抜町8-1 TEL:0742-26-8211
http://kanakana.info/bolik-coffee
http://andoakiko.net/

●12/28 大阪梅田マンボカフェ 「台湾と日本の花草系キンギョパーティー」
【出演】PiA樂團X柴郡猫 / 前川サチコ / ルルルルズ
DJ'sグルーヴあんちゃん、オレンジレコーズCREW
【時間】open 18:00 / start 18:30
【料金】前売¥2300 / 当日¥2500(D別)
大阪府大阪市北区大淀南1-1-14 2F TEL:06-6343-8602
http://www.shan-gri-la.jp/mambo/mambo.html
http://orangerecords.biz/

●12/29 京都 新京極誓願寺(新京極六角)「寺夜ふかし市」
【出演】PiA樂團X柴郡猫 / ティノークス / 箱庭
【時間】open 18:00 / start 18:30
【料金】¥2000
http://www.fukakusa.or.jp/
http://namimum.wix.com/tinorks

●12/30 京都四条 ミューズホール
PiA樂團X柴郡猫and Others
京都市下京区四条通柳馬場西入 ミューズ389京都
http://www.arm-live.com/muse/kyoto/

 

日本アーティスト  
nigetahituji

■4曲目remix■ Just Like It


岸本卓(にげたひつじ)

岸本卓と西村圭による、音楽を作るグループ。
2008年「トロピカル・ガム」、2009年「ALL Talking! All Singing!」、2012年
「不思議の結論」と、これまで3タイトルを発表。
2012年12月、特別編集盤「Bitter Sweet Songs」をタワーレコード限定でリリース。

http://hornproductions.jp/nigetahitsuji

.que

■5曲目remix■ 些細なこと

[.que]

1987年生。徳島県出身、大阪府在住の音楽家。
アコースティックギターを基調に、繊細なエレクトロニクス、柔らかで清涼 感溢れるサウンドを奏でる。
2010年4月、高橋幸宏氏(YMO, pupa)を審査員に迎えた FRED PERRY×MySpace 楽曲コンテスト
FRED PERRY / WHY?にて優秀楽曲 として評価される。
これまでに「sigh」「calm down」「drama」計3枚のアルバムを発表している。

http://que-music.net/

sucrette

■7曲目covers■ 楽しい100の出来事

Sucrette(シュクレット)

ポップで心地よく、思わず口ずさみたくなるようなメロディーと、
綿菓子のようにふんわりとしたキュートなウィスパーボイス。
90年代に確立されたと言われる渋谷系音楽に独自のエッセンスを加え新感覚のポップソングを生み出している。
capsuleなどのネオ渋谷系と呼ばれる音楽を聴く10〜20代の若者だけでなく元祖渋谷系とされる
フリッパーズやカヒミ・カリィなどをリアルタイムで聴いていた30〜40代の人たちからも多く支持されている。

http://www.sucrette-web.com/

yaya

■11曲目covers■ 彼女が大好きなんだ

YeYe

1989年生まれ。3人の兄の影響により幼少期から音楽に触れる。
2013年9月18日にフルアルバム「HUE CIRCLE」をRallye Labelよりリリース。

http://yeye.me/

andoakiko

■14曲目covers■ Just Like It

安藤明子

三重生まれ 京都住まいのシンガーソングライター
力強く瑞々しい歌声で聴き手のなかにそっと言葉を着地させていく歌い手である。
2006年より音楽活動を本格化。
現在は関西を中心に全国のカフェやライブハウスなど、様々な場所で年間120本以上のライブを行っている。

http://andoakiko.net/

haconiwa

■15曲目covers■ 旅人

箱庭

京都在住、関口哲也(gt, vo)と藍子(vo)による夫婦デュオ。
ふたりの声の重なりを大切にしながら、オリジナル曲を中心に、
自ら思い入れのある曲を、カバー・アレンジして歌っています。

http://www.music-scene.jp/tetuya/

tinorks

■16曲目remix■ 同じ雨の日

tinorks(ティノークス)

keyを担当する建水歩星とvo、fluteなどを担当する川原雫の二人により、
2007年夏に結成。北欧に影響を受けたエレクトロニカをベースに風景が浮遊する
サウンドを表現。
2013年2月からギタリストの霜野佑介氏を迎え活動中。

http://namimum.wix.com/tinork

 

 PiA「夢みるキンギョ」へ頂いたコメントです♪

中村佑介 (イラストレーター/セイルズ)
PiAと聞けば、日本人なら誰しもあの情報誌『ぴあ』を思い出すだろうが、それとは全く関係なく中心メンバーの名前”ウー・ピア(呉菩雅)”から由来しているそうだ。
それくらいしか前知識のなかった台湾の音楽に再生ボタンを押した途端いっきに心を奪われてしまった。 プロフィール写真のアコースティック・ギターとウクレレを抱えた可愛い2人の女の子を見て、てっきりもっといたいけな弾き語りを想像していたからだ。
スピーカーから流れたのはとてもテクニカルで上質なポップスだった。
確かに弾き語りをメインに持ってきているものの、打ち込みはテクノのように本格的だ。 また、A&Mのような古き良きポップスの空気は持っているが音像は現代的である。 そしてカフェのBGMで流れるような雰囲気重視かと思いきや、きちんとメッセージ性を感じる強い芯のある音楽性。 おそらくどこの国の人も100人が聴けば100人が「聴いたことある」と錯覚してしまうだろうが、その縦横無尽に貼りめぐらされた音符と情報の糸を辿っても、 それをあやとりにして遊ぶ素朴な2人の女の子がいるだけで僕らの探していた正体はどこにもないだろう。 それをオリジナリティと呼ぶ。 そんな色々な音楽や文化を吸収し人懐っこく紹介する姿は、やはりかつてのあの情報誌と重なるのである。
ぴあが休刊されてしばらく経つ。久々に一冊いかがだろうか。

http://www.yusukenakamura.net/

岡村詩野(音楽評論家)
まだ見ぬピアちゃんへ。
あなたの音楽に触れていると、90年代に渋谷の宇田川町でレコードを掘っていた頃の風景を思い出します。 でもそれは、今、私が京都の町で同じように古いレコードや古本を見つけ、 喫茶店で戦利品を広げてわくわくしている現在の毎日と同じなのです。
日本で会えるのを楽しみにしています。

堀部 篤史 (恵文社一乗寺店)
コミックの一コマを拡大模写した、リキテンシュタインのポップアート作品をさらに拡大模写したような、ひたすら現実感のないが故に良質なポップ・ミュージック。 強烈な既視感を感じつつも、新しい。この不思議な違和感を楽しめるのは90年代を過ごした日本人ならではの特権です。 15年前まで存在したという伝説のレコードショップ、ZEST台北店では100枚オーダーしたそうです(パラレルワールド)

http://www.keibunsha-books.com/

吉田省念(シンガーソングライター)
実は台北は、僕が生まれて初めて行った外国なんです。 初めての海外旅行でドキドキして、目がまわり、何もかもが、新鮮に感じれた事を思い出します。 PiAさんの音楽も海を渡り、日本にやって来てくれてたんですね。 それだけで嬉しくなるのですが、このアルバムの良さは日本のアーティストがそれぞれの形で彼女の曲を歓迎しているところにもあります。 その関係性がアルバムのカラーをよりいっそう鮮やかにしている様な印象でした。個人的にアコースティックの弾き語りも期待します。
アルバムリリースおめでとうございます。

http://www.yoshidashonen.net

村松浩二 (ART ROCK NO.1)
飛び切りキュートな歌声と果てしなくフレッシュなサウンドがいっぱいに詰まった新感覚のガール・ポップ!
アジア人みんな仲良し!
これは台湾と日本の楽しすぎる音楽文化交流アルバムです。

http://www.artrock-1.com/

イマイケンタロウ(エイプリルズ)
明日からでも住めちゃうくらい僕も大好きな台湾から素敵な音楽が届いた。
中国語ってとってもリズミカルに聞こえるので、アコギ中心のフォークっぽさがありつつもウェットなイメージは全く無くって、とってもポップ!
天気で言うと晴れ!
穏やかな休日の音楽。 ああ、紅茶が飲みたい!!笑)
間を彩るカバー&リミックスも様々なジャンルを軽やかにとり込んで、そんな所にスタイルカウンシル的な匂いも感じたりして、 これこそ現代版カフェミュージックの決定盤なんじゃないかなぁなんて思ったり。

http://aprils.jp/

行 達也(mona records・ルルルルズ)
カワイイ!!言葉の響きも相まってその可愛さにウットリしてると不意に現れるXTC的な展開に意表を突かれます。
台湾のYeYeってカンジ。コレは楽しい!

https://flavors.me/rourourourous

西村 愛(ラジオDJ)
PiAさんの歌声は、ココロも笑顔にさせてくれる♪
台湾の言葉は全くわからないんだけど、彼女の想いと表情がうかんでくるのが不思議だわぁ‥‥ 京都の個性がキラリと光るミュージシャンがカバーしたのも楽しいんです! YeYeちゃんに、Sucrette、安藤明子さんや、はじめましてのミュージシャンの方も。 まだまだ素敵な音楽家がいるんだなぁ。とうれしい出会いでした。
京都のフォトグラファーshienさんが写真展&ライブのイベントを日本、台湾で開く中で、広がった音楽と笑顔の輪!! その輪の中に、あなたも入ってみませんか?

http://ameblo.jp/sunny13funny/

カジタケシ(100000tアローントコ)
ピアちゃんが歌う。 中国語がキュートだ。
ピアちゃんは言う。『素直でピュアな心と音楽で世界を変えます』。 変えたい、と言うのでなく、変えます、と言うところがいい。というか、かわいい。
その、わん、わん、わ〜ん♪とかいう愛くるしいコーラス部隊に、私も混ぜてほしい。

http://100000t.blog24.fc2.com/

寺尾ブッタ(青山月見ル君想フ・張泰山粉絲團)
中国語独特の発音が非常に心地良く、とてもリラックスした気分になれる。 台湾独特のやや厚手のカップでコーヒーをすすりながら聴きたいところではある。 聴き進めていくと、日本版のスペシャル特典である日本人アーティストによるカバーも、歌ってるのが日本人とは思えないくらいバッチリの滑らかな歌い回しで驚いた。 アレンジもあくまで自然に、それぞれ楽曲の良さを最大限に引き出している。 ここまで来ると、どこまでが台湾でどこまでが日本かなんて言う事はもはや関係なくお互いが融け合って一つの素晴らしい作品となっている。 それほどまでにこのCDに参加している台湾と日本のミュージシャンが抱える音楽的バックグラウンド、ライフスタイルには共通項が多いのである。 もちろん違う部分もある。そのが混在する事がこの企画盤の醍醐味であり、それが結実するということは、台湾と日本の音楽の素敵な未来を表している様に思える。 大げさかもしれないが、ワクワクする事には変わりない。 時代のページをひょいっとめくる様な、軽やかな音楽。 ぜひ全ての音楽ファンの皆さんにオススメしたい。

http://zhangtaishanfc.jimdo.com/

山下賢二 (ガケ書房)
困ったな・・。台湾語勉強しなきゃ。

http://www.h7.dion.ne.jp/~gakegake/

ユリコフ・カワヒロ(イラストレーター)
天気のいい日に窓を開けて聴きたい。そんな風に思います。
PIAちゃんの声は、優しくて、可愛く、ちょっとひょうきん。 まるで、絵本から出て来たみたいなビジュアルそのものですね。 台湾の女の子は可愛いなーと常々思っていましたが、ここにも居たか!と、そんな気持ちです。 中国語は殆ど分からないけれど、3曲目の「大丈夫、大丈夫」って歌ってる曲、友達に慰められてるみたいで、何だか力が抜けて、まあいっか?という気分になります。

http://www.yurikov.com

植嶋秀文(カナカナ・ボリクコーヒー店主)
2年程前、友人からもらった台湾インディーズのセレクトCD。 同時期、タイのアイドルに夢中だった僕はそのコンピを聴いて一気にアジア音楽熱が高まりました。 その後半年に一回の彼との情報交換で知ったのがピア楽団のファーストミニアルバム、全編アコースティック編成で作曲レベルの高さが際立ってました。 ボサノバやネオアコを基調にした楽曲の中にはきっちりとアジア人のDNAが受け継がれており、これぞ最新型のリアルアジア音楽だと感じることができます。 雰囲気だけの音楽じゃあないって事をこのアルバムを聴いて是非実感して下さい。 そして、そんなスピリッツを感じさせてくれるアーティストが多数いる台湾の音楽に夢中になって欲しいです。

http://kanakana.info/

松本伸哉(コトバヨネット)
あっけらかんとした素直でまっすぐな世界に背筋が凍る思い(いい意味で)

http://kotobayo.tv/

バンヒロシ(お座敷ロックンローラー )
カフェミュージックってなんだろう…
コンサートやライブハウスは、非日常な時間を作ってくれて音楽で夢をみる、
カフェミュージックは、真逆でコーヒーをすすりながら、音楽を聴くという日常の中で何かを感じ、思い出させて、気づかせてくれる。 piaの歌はそんな感じ…彼女がなんの事を歌ってるか知らなくても彼女の思いは、聴くだけでとっくに伝わってる。
つまりは、そんな魔法。

https://www.facebook.com/hiroshi.ban.5/

吉川孝志(HiFi Cafe)
台北と京都、現代のアジアの都市に暮らす若者の音楽は、言語の違いも違和感なく軽快に乗り越えカフェ空間に溶け込む。 音楽もファッションも等身大を求める「いま」のアジアの若者のライフスタイルそのものをこのアルバムから感じる事ができます。

http://hifi-cafe.com/

グルーヴあんちゃん(DJ・プロデュ-サー)
PiAさんの素敵な歌声に癒されます。 サウンドもポップ&キャッチーで申し分なし!
次はぼくもリミックスか何かで参加したいなぁ〜

http://groove-unchant.jimdo.com/

浜田 淳 (Lainy J Groove)
台湾と関係ないんですが僕は王将が大好きなんです、このアルバムを王将に例えるならば、天津飯と棒棒鶏と肉とたまごのいりつけと杏仁豆腐ですね。お腹いっぱいやけど杏仁豆腐でさっぱり☆みたいな!
聴いてるとドキドキしたりかっこええな〜てなったり。
ちゃんと感想を書き出したら広辞苑より分厚くなっちゃうので王将に例えました。
あぁ腹減った。でもこのアルバム聴いたから胸いっぱいです。

http://www.lainyj.com/